βテスト徘徊記録

新作のβテストやらのネットゲームのレビュー兼日記

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お久しプリンセス

どうもお久しお久しプリンセス

金魚だよ(`・ω・´)

まぁ、どこぞの馬鹿のパクリなんですけどね。
最近は特にハマれるネトゲもなく、のんびりとした日々を送っています。
というよりマウスが壊れたのでトラックボールに変えたのですが
トラックボールだとクリックタイプのタイトルに合わないって言うね・・・

ココ最近発表されたネトゲのタイトルにも
そんなに心惹かれるようなものもなく、年なんですかね…

ネトゲ以外だと来月発売の「ファンタシースターポータブル2インフィニット」とか
ディスガイア2」とか「ルーンファクトリー3」は購入予定。というか購入確定

あと、ちょっと興味を引かれているのが
今月末発売のDoragonAgeOrigins
洋ゲでシステム自体はオブリビオン的な感じなんだけど
ストーリー重視で選択肢が多いので、そこそこ面白いかなー。と

また暇とネタがあれば更新します
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| 戯言 | 14:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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なかなか上手くはいかないものです

ここ1週間は残業とかにヒィコラ言いつつ、
ゲームのほうはHellgateとアガレスト戦記2に没頭中。

Hellgate面白いね。
若干大雑把な部分もあるけど、基本的に楽しむ方向としては
ダンジョンに潜ってレアアイテムや高性能なアイテムを探し出すことだから
むしろ大雑把な感じで無双アクションを楽しめる。

βのときはエンジニアを使っていて、今はブレードマスターでやっているけど
近接職をやって改めて分かるエンジニアのチートっぷりwww

前衛が肉弾戦を繰り広げている最中、エンジニアは
機械を召還し、盾にも火力にも使えるとか・・・
しかも、基本的に逃げ撃ちがいくらでも可能なので
大抵のボスであれば一方的な戦いになる。

もちろん、一方的ないじめより、汗水飛び散る肉弾戦が好み。
という人はブレードマスター超オススメですけど。
そこは人のプレイスタイルによりますね。

ただ、確実にこのままだと対人要素はエンジニア一択だろうなぁ・・・w

| 戯言 | 14:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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近況報告

若干マジに仕事が忙しく、ネトゲ(信長)やってる場合じゃない状態。

そりゃあ休日はちゃんと休んでますが、

それに、信長はなんか全体的にIN率が下がってるらしく

INしてもどこにもいかず時間が過ぎるだけになりそうなので

一旦課金を停止状態。

26日にヘルゲートが開始されるし、それまでには

今の仕事を安定させないとな。

サービス開始時に不具合発生。運営する側になると楽しむどころじゃないやね

| 戯言 | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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FF以来の大型タイトルか・・・TERA

爆死道をひたすら突き進んでいる最中の最終幻想以来の、大型タイトル

「TERA the Exiled Realm of Arborea」

のデイザーサイトが公開された。

てっきり普通のクリック系のMMORPGだと思ったら、

ノンターゲット方式のアクションゲーになるのね。

要求スペック高そうだな。。。

まぁ、デイザーサイトでムービーとか出てるので見てみるべし。


Hangameかぁ。。。

| 戯言 | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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結局のところ、ネトゲの真髄はPvEなワケですよ

ネタもないので、4Gamerに掲載された「ダイナミックPvE」についての記事を参考に
ちょちょいと適当なことを

4Gamer MMOの最新トレンド「ダイナミックPvE」ってなんだ

MMOの戦闘に関しては規模やその対戦相手によって区別され
○v○という形で表現されます。

まずは規模別に

P v P

これは、PlayerのPですので
少人数同士のコンテンツであることを表しますが
同時に、大まかな意味では人対人という意味でもあります。
まぁ、分かりやすく言うならば5対5だった闘技戦等ですね。

その次に規模が大きいのが

G v G

GuildのGですので
中規模程度の対人戦。大体10人~50人程度であればGvGの範囲内です。
三国志でいうならば、部局戦あたりが適応されます。

そして、対人戦として最も規模が大きいものは

R v R

Realm(王国)のRです。
基本的には100人以上の規模での対人戦を表しますが
ゲームの規模によっては、鯖対抗などである程度の少人数でも適応されますね。

ちなみに、PvPと同じような意味で使用されているPKだけど
厳密に言えば意味。というかシチュエーションが異なります。

PvPは相手が合意の上での対人戦であることに対して、
PKは仕掛ける側による奇襲です。
突発的な戦闘や山賊、盗賊行為がコレに当てはまります。

また、規模ではなくコンテンツの対象による区別として

P v E

があります。このEはEnemy(敵)のEであり、Environment(環境)のE。
まぁ、Enemyの方は分かりやすいですね。要はAI相手の戦闘は全てこれになりますし。
あまり耳にしないのがEnvironmentの方。
単語に馴染みこそないものの、実際ネトゲをプレイしていれば
確実に体験はしていると思います。
迷路やパズル、クイズ要素はこの対環境というものに当てはまります。
大まかに言ってしまえば、戦闘の発生しないコンテンツ。


今回のダイナミックPvEというのは
この対Enemyと対Environment、両方の意味を含めた上で
ゲームのシステム、世界そのものに影響するようなコンテンツという意味。

この「世界そのものに影響するような」というのも、また馴染みがない表現だけど
三国志や、そのほかのRvRコンテンツがあるようなタイトルでは
かなり前からそういう要素はありますね。

例えば、勝利することによって領土が広まったり
特定の地域を占領することで新たなクエスト、商品が追加されていったりと
そのコンテンツによって他のプレイヤーやコンテンツに影響が発生したり。

そして、今後の大型タイトルではこの「ダイミックPvE」という要素を
いかに表現し、楽しませる要素にするか。ということが大きな要点になってきています。

やっぱり個人的な考えとしては、ネトゲの本質というのはPvEであるべきかなーと。
一時期は大規模RvRやGvGを売りにしたタイトルが乱発されていましたけど
今現在発表されているタイトルではPvP要素はおまけ程度で
主なコンテンツはPvE。というものが増えてきてますね。

やはり対人戦というのは、始めの方こそ参加する人が多いから熱中して
さらに活気づいてきますが、ある時を境に人が減っていき
対人厨などのコアなユーザーだけが残るようになっていくことが多い。
そして、コアなユーザーはより良い物、新しいコンテンツを求めていくので
自然と運営に対する要望を強くなり、過激になったり。
その間にもどんどんプレイは効率化されていくので
コンテンツ自体の寿命が短くなっていくという負のスパイラル


何が言いたいかと言えば

PvPは 終わコン

GuildWars2がすごい面白そう。

| 戯言 | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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