βテスト徘徊記録

新作のβテストやらのネットゲームのレビュー兼日記

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Cβが一気にタイトルか。忙しくなるな

今日になって急に3タイトルもCβテスターの募集が開始された。

1つ目は、Vector

FULL METAL RIDE

Vectorらしく、キャラ画を前面に押し出したタイトル。
有名なイラストレーターを使っているので、イメージイラスト詐欺をしない点は
十分に評価されていると思う。
他の運営会社とは違い、明らかに特定の層を狙い撃ち。

ゲーム自体は、今までの2DRPGと違い
アクション性の高いロボットもののアクションに。
相変わらず、グラフィックとかは気にしてないっぽいので
低スペックでも動けるのはいいかもね。

期間は11日~22日。テスト自体は25日~29日だ。

2つ目は以前にも紹介した

ARGO ONLINE

見た目や細かいスペックの違う2種族を操作し、
資源をめぐって対立していく。
ロボットを作成したりと、なにかとRTS要素を入れ込んだタイトル。
そこそこのグラフィック

期限は12日~21日
私はやりません。

3つめはゲームポットの隠し玉。

Howling Sword

直前までほとんど情報の出なかった
かわいい系の3Dアクションタイトル。
いつも言われる売り文句だけど、簡単な操作での
豪快かつ爽快なアクションができるとかなんとか。

募集は12日~19日だけど
すぐにオープンβが開始される。
ほとんど負荷テストを行っていない状態でのプレオープン。
やや不安要素は残る。

| 報告書 | 18:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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FF以来の大型タイトルか・・・TERA

爆死道をひたすら突き進んでいる最中の最終幻想以来の、大型タイトル

「TERA the Exiled Realm of Arborea」

のデイザーサイトが公開された。

てっきり普通のクリック系のMMORPGだと思ったら、

ノンターゲット方式のアクションゲーになるのね。

要求スペック高そうだな。。。

まぁ、デイザーサイトでムービーとか出てるので見てみるべし。


Hangameかぁ。。。

| 戯言 | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3週間ぶりに本気だした

3週間ぶりに信長にINした。

あまりにも誰もいなかったので、そっとログアウトボタンを押した・・・

そんだけ



バトルフィールドの新作(※パッケージではない)が発表
その名も「BattleField Play4Free」
タイトル名のFreeからも分かるように基本無料です。

以前発売されたバッドカンパニー2は戦車戦とか面白かったけど
何故だろうか急にやる気がなくなってしまったな。
FPS苦手だからなのか、ある人が一気にやりこんだからなのか。

ともかく、今度は市街戦メインなのかな?
日本でのサービスは未定だけど、日本からでも応募はできる。
興味があればCβに応募してみるのもいいかもね。


PS
今日は雲ひとつないいい天気だったけど、風が強かった。
会社の昼休み、人通りの少ないわき道の路上で
落ち葉がつむじ風に流されてちょっとした竜巻みたいになっていた。
上着のボタンを外し、中心に立ってゲーニッツごっこをしていたら

ゲーニッツ

上司に見られてました・・・
死にたい

| 信長 | 17:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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結局のところ、ネトゲの真髄はPvEなワケですよ

ネタもないので、4Gamerに掲載された「ダイナミックPvE」についての記事を参考に
ちょちょいと適当なことを

4Gamer MMOの最新トレンド「ダイナミックPvE」ってなんだ

MMOの戦闘に関しては規模やその対戦相手によって区別され
○v○という形で表現されます。

まずは規模別に

P v P

これは、PlayerのPですので
少人数同士のコンテンツであることを表しますが
同時に、大まかな意味では人対人という意味でもあります。
まぁ、分かりやすく言うならば5対5だった闘技戦等ですね。

その次に規模が大きいのが

G v G

GuildのGですので
中規模程度の対人戦。大体10人~50人程度であればGvGの範囲内です。
三国志でいうならば、部局戦あたりが適応されます。

そして、対人戦として最も規模が大きいものは

R v R

Realm(王国)のRです。
基本的には100人以上の規模での対人戦を表しますが
ゲームの規模によっては、鯖対抗などである程度の少人数でも適応されますね。

ちなみに、PvPと同じような意味で使用されているPKだけど
厳密に言えば意味。というかシチュエーションが異なります。

PvPは相手が合意の上での対人戦であることに対して、
PKは仕掛ける側による奇襲です。
突発的な戦闘や山賊、盗賊行為がコレに当てはまります。

また、規模ではなくコンテンツの対象による区別として

P v E

があります。このEはEnemy(敵)のEであり、Environment(環境)のE。
まぁ、Enemyの方は分かりやすいですね。要はAI相手の戦闘は全てこれになりますし。
あまり耳にしないのがEnvironmentの方。
単語に馴染みこそないものの、実際ネトゲをプレイしていれば
確実に体験はしていると思います。
迷路やパズル、クイズ要素はこの対環境というものに当てはまります。
大まかに言ってしまえば、戦闘の発生しないコンテンツ。


今回のダイナミックPvEというのは
この対Enemyと対Environment、両方の意味を含めた上で
ゲームのシステム、世界そのものに影響するようなコンテンツという意味。

この「世界そのものに影響するような」というのも、また馴染みがない表現だけど
三国志や、そのほかのRvRコンテンツがあるようなタイトルでは
かなり前からそういう要素はありますね。

例えば、勝利することによって領土が広まったり
特定の地域を占領することで新たなクエスト、商品が追加されていったりと
そのコンテンツによって他のプレイヤーやコンテンツに影響が発生したり。

そして、今後の大型タイトルではこの「ダイミックPvE」という要素を
いかに表現し、楽しませる要素にするか。ということが大きな要点になってきています。

やっぱり個人的な考えとしては、ネトゲの本質というのはPvEであるべきかなーと。
一時期は大規模RvRやGvGを売りにしたタイトルが乱発されていましたけど
今現在発表されているタイトルではPvP要素はおまけ程度で
主なコンテンツはPvE。というものが増えてきてますね。

やはり対人戦というのは、始めの方こそ参加する人が多いから熱中して
さらに活気づいてきますが、ある時を境に人が減っていき
対人厨などのコアなユーザーだけが残るようになっていくことが多い。
そして、コアなユーザーはより良い物、新しいコンテンツを求めていくので
自然と運営に対する要望を強くなり、過激になったり。
その間にもどんどんプレイは効率化されていくので
コンテンツ自体の寿命が短くなっていくという負のスパイラル


何が言いたいかと言えば

PvPは 終わコン

GuildWars2がすごい面白そう。

| 戯言 | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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HallGateなかなか面白いじゃない

11月3日から4日間、HallGate:TokyoのCβサービスが始まった。

なかなか面白いじゃなイカ

なにぶん3年前のタイトルなので、キャラクターのグラフィックや動作に関しては
古臭い感じややや不自然さを感じるでゲソが
ゲーム性自体はよく出来ている と感じた。

例えるなら、ファンタシースターシリーズやDiabroのような感じで
ダンジョンに潜ってレアアイテムを掘り出すのが醍醐味
また、近接職、援護職、召還職それぞれでちゃんと爽快感のある
戦闘が行えるので、どの職業じゃないとお断り。といった
職制限がかかることはほとんどない。

また、「攻撃命中時に○%の確率で追加攻撃」などの
追加効果が装備に発生したり、追加することができるのだけど
これの発生確率を高めたり、複合させていくことで
それこそ無双状態になることもできる。

そんな感じで、アクション性やゲーム性には問題がないのけど
今のところの問題は通信関係か。
少なくとも初日の時点では結構な頻度でエラー落ちや
巻き戻りが発生
していたので、
サーバーの性能や、ユーザーのデータを保存するタイミングに
若干の問題があるような感じがした。

あとは・・・そうだな。
タイトルがHallGate:LondonからHallGate:Tokyoに変わっているハズなのに
また舞台はLondonだった。というか前作のままだった。

また、アイテムの所持制限の方法が
個数制限や重量制限ではなく、パレット形式なので
素材や回復アイテムはそれこそ無数に拾うことが出来るが
ボロボロドロップする装備は5~6個所持しただけで
カバンがパンパンだぜ・・・という状態になる。
もちろんその場で解体できるし、ドロップした状態で
ある程度の性能は判断できるので問題ないんだけど・・・

あとは、装備強化や追加パーツ装着に関するクエストでの
説明不足感がパない。
こんな機能あるよ!という紹介だけしかされないので
実際どこにその機能があるのか分からなかったりする。


でも、その辺のマイナス部分は十分に修正が期待できるだろうし
それを補って余るほどのゲーム自体の面白さがあるので
ちょっとした暇つぶしやつなぎにはいいんじゃないかな。

| 戯言 | 17:59 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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